うちのお姑さんは痩せている。というか元気な時はマラソンが趣味なのか、1日5kmは走ってた
みたい。どうも足の速いのが自慢らしい・・・。最近はなんだか体の調子が悪いのか多分走ってないと
思うけど、体の調子なのか、気分なのか、浮き沈みが激しいので、ちょっと付き合う人は大変だ。
ダイエットはしてないけど、かなり食が細いせいか、もともと痩せ体質なのか、太っているところを見たことがない。病気でいるよりは元気な方がいいが。ずっと更年期障害を引きずっているみたいだから早く良くなるといいけど。ダイエットなんて必要ないのだったら、もっとたくさん食べれるといいのにな。どこかに食べに行っても「まずい、うまい」と食にうるさく、よく残すから、一緒に食べていて全然楽しい気分にはなれないんですよね・・・。そのうえ自分の作った料理にはすごく自信があるので「おいしいでしょ?」って必ず聞くし、自分でも「うまい、うまい」言って食べてるから正直ちょっと引きますね・・・。あの自信過剰なのは性格だからもうなおらないだろうし、年をとるごとにもっと頑固になったら手のつけようがなくなりそうだな・・・。ダイエットの模索期間も微妙に終わってしまいそうやし。自分の老後を考えたらお姑さんの方が長生きしそうな気さえするし・・・。ダイエットしなくても多分老後のことを考えてるだけでストレスで痩せれそう。だけどそんなの体に悪いから、嫌なことはなるべく考えないように
しないとな・・・。